会社概要

ごあいさつ

私達は常に時代を見つめ、多様化していくニーズに応えるべく設備の拡張を図り、充実したサービスを提供できる体制作りに取り組んでおります。
特に納期の短縮化・品質の安定化が求められる今、当社では、レーザーライン、タレットパンチプレスライン等、最新設備を導入しまして、単品から量産まで幅広く対応できる体制を整えております。
また、近年は新分野である「パイプ加工」についても専用設備を導入し、パイプ材の形状を利用した様々な製品のご提供にも努めております。
今後も多岐に渡る板金・金属加工とその分野のスペシャリストを目指し、技術研鑽を重ねてまいります。
一部ではございますが、当会社案内にてご紹介させていただきました内容をもって、弊社の姿勢をご理解いただけましたら幸いです。

会社概要

会社名
株式会社石川金属製作所
所在地
本社工場:石狩市新港西3丁目764-7
電話:0133-74-8331/FAX:0133-74-8334
設立年月日
昭和40年4月:石川板金として個人創業
昭和48年4月:株式会社石川金属製作所設立
資本金
1000万円
取引銀行
北海道銀行 琴似支店、 北洋銀行 新琴似支店、 北門信用金庫 石狩支店、
旭川信用金庫 琴似支店、 日本政策金融公庫 札幌支店
役員
代表取締役 石川 健二
専務取締役 山田 慶一
従業員数
26名(平成25年12月現在)
関連会社
株式会社石川技研工業
HS技研

沿革

1965年(昭和40年)
創業者 石川八郎が札幌市西区発寒にて「石川板金」を個人創業。主業務は一般住宅の屋根工事業。
1966年(昭和41年)
札幌市北区新琴似へ移転。
1973年(昭和48年)
「株式会社 石川金属製作所」設立。主業務は建築金物の製造・取付が中心となる。
1976年(昭和51年)
札幌市西区発寒へ移転(現石川技研工業)。主業務に加え、板金部品製造を行う。
1980年(昭和55年)
板金部品の製造が主となる。この頃よりNC板金加工機械を順次導入。
1989年(平成元年)
各産業機械向け板金部品のウェイトが高くなる。弊社では初となるレーザーFMSラインを導入。
1990年(平成2年)
この頃より大物加工に対応する形で大型板金加工機械を順次導入。
1997年(平成9年)
石狩新港地区に石狩工場を新設。
2002年(平成14年)
本社所在地を石狩市新港へ移転、代表者を石川健二に変更。
2007年(平成19年)
3次元パイプ加工への対応開始。
2009年(平成21年)
発寒工場を「石川技研工業」として分社化。
2010年(平成22年)
機械設計業のHS技研との共同体制を確立し機械装置類の開発業務を始動
2013年(平成25年)
レーザー切断加工ライン機を増設

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